体の抵抗力を上げて背中ニキビを減らしましょう

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背中ニキビを少しでも減らしたいのなら、身体の中から健康にしなくてはダメだと思います。背中ニキビも、顔に出来るニキビも、どこに出来るニキビも肌の抵抗力が下がっているからできやすくなるんだと思います。

肌のバリアとみんな呼んでいるようですが、要するに肌を強くしてニキビに負けないような強い肌を作ればいいんじゃないかとずっと思ってきました。大人になって仕事を頑張り過ぎたり、病気になったり、子育てに疲れたり、喧嘩したり…いろんなことがある中で肌の抵抗力が落ちてくるのではないでしょうか。

1年365日1日24時間ずっと健康体でいられる人なんていないでしょう。背中ニキビも体調が良くない時に限ってできませんか?背中ニキビだって顔に出来るニキビだって、体の抵抗力が落ちている時に出来る気がわたしはするのです。

さて、背中ニキビができてしまったらまず第一にしなくてはならないのは汗を流して清潔にすることです。次に身につける下着を清潔で綿など通気性がいいものにすることです。背中ニキビに触れても痒くならない生地の下着を身につけることが大事です。

ニキビ用の薬があれば清潔にした背中にぬると良いでしょう。たくさんぬってもベタベタして埃が付きやすいので適量で良いでしょう。

背中ニキビを治すアイテムを紹介しているサイトもあるので、一度チェックしておくことをオススメします。
背中のニキビを治す

カワセミの写真の撮り方

カワセミは美しい鳥です。

大きさは10センチほど、お腹は橙色で顔には白い口髭があります。背中は別名で翡翠とよばれるように濃い緑色。光の加減によっては鮮やかな青に見えることもあります。

性格は、割と乱暴な待ち伏せ方のハンターです。高い木の枝やコンクリートの護岸に停まって餌の小魚やエビをじっと待ち、みつけると水の中に飛び込み,餌を捕らえると元の場所の近くに戻ってきて餌を丸呑みします。この時、丸呑みできないと、餌の小魚を木の枝やコンクリートの護岸に叩き付けて気絶させ、おとなしくなったところを丸呑みします。

また、近縁の野鳥でヤマセミという渓流の小魚を食べる鳥も居て、これも珍しいです。

写真撮影の場合、デジタル1眼レフカメラに500mmくらいのレンズをつけて、というのが普通ですが、コンパクトデジタルカメラでも30倍ズームくらいのものがあれば十分撮れます。神経質な鳥で、近寄るとすぐに逃げられてしまい近寄れないので、ある程度の焦点距離(ズーム倍率)は必要です。

カワセミを見つけたらカメラを三脚にセットして撮影しますが、初心者が水面に飛び込むところやホバリングしているところを撮るのは難しいです。まずは捕まえた餌の小魚を叩いて、おとなしくさせているところを狙ってみるのがいいでしょう。

赤ちゃんとの日々

私には生まれて三か月になる息子がいます。

朝7時半にワーンと泣いて起きる息子。おむつが不快だったようで、変えて居間に移動。洋服を着替えさせて顔を拭いて、保湿剤を全身に塗ります。最近は手に興味が出てきたので、すぐに舐めてしまいます。

なので手もきれいに拭きます。よだれも大量なので、服もすぐにビチャビチャになってしまいます。

起きているときも一人で手をじーっと見つめて口にくわえて遊ぶ、天井をぼーっと眺める等一人で自由に好きなことをしてくれるので、私はその間に家事を済ませます。

主人のお弁当作り、トイレ、玄関掃除、掃除機をかけてからの雑巾で床拭き、洗濯物干し。

これをすべて済ませないと気持ち的にすっきりしないので、毎日欠かさずしています。

息子が生まれてからはいつ泣き出すのかわからないので、すべてダッシュで走り回りながらしています。それが終わると夜ご飯の準備です。お昼は適当にご飯と納豆等台所で立ち食いです。

あまりにもすることが多すぎて、世のお母さん方は一体どのようなスケジュールで毎日を過ごしているのでしょうか。

赤ちゃん笑顔に毎日癒され、成長する姿に感動し本当にこの子が生まれてきてくれて良かった、と心から感謝の毎日です。

夜中も授乳等で寝不足の日々が続きますが、今あるこの幸せな瞬間を大事に日々を過ごしていきたいです。